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沿革

1958年(昭和 33年) 冷蔵庫等の冷凍サイクルアフターサービス業務を中心に発足
冷蔵庫、ルームエアコン等の冷凍サイクル用配管と冷凍サイクルユニットの製造を開始
1963年(昭和 38年) 第2工場を増設
1966年(昭和 41年) カーエアコン用冷凍サイクル配管の製造を開始
制御機器用部品の製造を開始
1978年(昭和 53年) 暖房関連機器用配管部品の製造を開始
1980年(昭和 55年) 第3工場を増設
1982年(昭和 57年) 冷凍サイクル用CNCベンダーを導入(業界初)
産業用冷凍サイクル配管部品の製造を開始
1983年(昭和 58年) CNCベンダーとロボットのシステム化を図る
1987年(昭和 62年) 自家製配管加工設備の外販を開始
1989年(平成 元年) 新工場(2600㎡)増設及び稼動開始
1994年(平成 6年) 上海日永金属有限公司を設立
1996年(平成 8年) 環境関連製品(洗車排水リサイクル装置)の製造を開始
1997年(平成 9年) 上海日永金属有限公司の第2期投資
1998年(平成 10年) ISO9002認証取得
1999年(平成 11年) 宇都宮大学地域共同研究センター産学交流振興会の会員になる
2000年(平成 12年) IT関連機器用冷凍サイクル配管等の製造を開始
2001年(平成 13年) 栃木県商工会連合会より経営品質(2001年度)の認証を受ける
2002年(平成 14年) 冷凍サイクル製品の受注営業活動を開始
上海日永金属有限公司の第3期投資
2003年(平成 15年) ISO9001(2000年版)認証取得
冷凍サイクル製品の製造販売を開始
ケーブル付コネクタの製造を開始
2004年(平成 16年) 東京大学工学部と共同研究を開始、特許の共同出願
テーマ:「平面蒸発器に関する研究」
上海日永金属有限公司の第4期投資
北工場の増改築・工場全体のレイアウト変更を行い、生産の効率化を図る
みずほ銀行引受による第1回無担保社債(私募債)を発行する
2007年(平成 19年) KES・環境マネンジメントシステム・スタンダード(ステップ2)の認証を受ける
2008年(平成 20年) 気液分離器量産開始
創立50周年
2009年(平成21年) 公益財団法人 栃木県産業振興センターによる 現場改善講師派遣
事業に応募、指導開始
「生産変動(環境変化)に対応出来る生産方式の確立」
2010年(平成22年) 銅シリーズ 「気液分離器」量産開始
ロボットベンダー導入により曲げ作業の合理化
ロボット溶接機導入
ISO9001(2008年版)認証取得
「日冷基幹システム」 スタート
2011年(平成23年) Tigろう付け開始
アルゴン溶接機導入
日本冷凍空調学会において「遠心力式オイルセパレータの内部挙動観察による研究」発表
2012年(平成24年) 冷凍サイクル製品の量産化ライン構築
「効率改善システム」スタート
偏芯穴明けバーリング設備導入
2013年(平成25年) 共晶溶接機導入
長尺ロボットベンダー導入
東京中小企業投資育成株式会社様より増資受入れ
2014年(平成26年) 炭化水素 洗浄装置導入
2015年(平成27年) 長尺ロボットベンダー導入 2台目
2015年(平成27年) 50型ベンダー導入
2016年(平成28年) 80型ベンダー導入
2016年(平成28年) ユニット業務拡大のため新北工場竣工
2017年(平成29年) 放電加工機導入

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